Jun 15, 2010
ガラスの修理を迅速に実施してもらう嬉しい。
私は小学校の保護者です。先日、台風、嵐のための小学校の窓ガラスが割れている。幸いにも負傷者はなく、翌日にはガラスの修理が完了しました。ガラスというのは生活に密着しています。いつも当たり前だと思っている窓ガラス。実際の生活をしっかり守っている存在です。ガラスの修理を迅速にすることができます非常に参考にされています。私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。
受刑者が作った品物を展示・即売する「和歌山矯正展」が2日まで和歌山刑務所(和歌山市加納)で開かれ、安くて質の高い「逸品」を求め、大勢の人でにぎわった。
同刑務所などが施設への理解を深めてもらい、受刑者の社会復帰に役立てようと毎年秋に開催。近畿の施設を中心に木工製品や縫製品など約800種類、約1万5千点が手頃な価格で販売された。
約630人の女性受刑者がいる和歌山刑務所からは縫製品を販売。鮮やかな花柄のエコバッグやチェック柄エプロンといった品々が並び、訪れた人たちは商品を手に取って品定めしていた。
市内の会社員、大家聖子さん(32)は「エプロンひとつをみても縫製がしっかりしていて品質もいいので何回も来ている。値段も安いのでありがたい」と話した。
地元の和歌山高等美容学校の協力でチャリティーカットも開催。収益は全額、日本赤十字社県支部を通じて東日本大震災や、県内に大きな被害をもたらした台風12号の被災地へ義援金として送られる。
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イベントなどを通じて健康や体力をチェックする「きずな健康フェスタ」が2日、奈良市の県文化会館で開かれた。
前屈や上体起こし、垂直跳びなど体力チェックや、身体バランスの維持能力を測定するコーナーもあり、高齢者や家族連れでにぎわった。
また同会館前の「つどいの広場」では、おかたに病院(奈良市)の看護師らによるバザーのブースや、台風12号で被害を受けた奈良、和歌山両県の特産品を販売する特設コーナーも設けられた。
この日は経済評論家の森永卓郎さんの講演会も開かれた。
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1日、石油精製会社「鹿島石油」の鹿島製油所(神栖市東和田)で発生した火災は午後9時ごろ鎮火したが、約1時55分後に再び同じ場所から出火、2日午前0時半ごろ、鎮火が確認された。けが人はいなかった。同社によると、燃えたのは重油から硫黄を取り除く「重油直接脱硫装置」の精留塔(高さ32メートル)付近。精留塔内で重油の脱硫により発生する軽油やナフサなどの一部が燃えたとみられる。脱硫装置は24時間稼働しているが、出火後に緊急停止した。
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■市民ら200人参加、デモ行進も
北朝鮮による拉致被害者の家族とともに被害者の奪還を訴える「北朝鮮人権侵害問題啓発集会」が2日、福岡市役所講堂で開かれ、被害者家族の支援者や市民ら約200人が参加した。集会に引き続き福岡・天神の繁華街でのデモ行進が行われ、参加者たちはシュプレヒコールをあげて拉致問題の早期解決を訴えた。
九州各県の被害者家族支援組織でつくる「北朝鮮に拉致された日本人を救出する九州連絡協議会」が主催。被害者家族として、昭和53年に鹿児島県で拉致された増元るみ子さん=拉致当時(24)、市川修一さん=同(23)=の家族が参加した。
増元さんの弟、照明さんは「私たちの家族は生きている。なのに、なぜ助けることができないのか。日本が『国民を守る国』に戻る流れを作ってほしい」と、これまでの国の対応を批判。市川さんの兄、健一さんも「私たちは拉致問題の風化が何より怖い。与党も野党もオール日本で取り組んでほしい」と切々と訴えた。
超党派の拉致救出議員連盟メンバーとして参加した衛藤晟一参院議員(自民党)は「国民の命を守れない国は国家とはいえない。被害者全員救出を目指し頑張っていく」と強調した。
集会の後、参加者たちは天神の街頭を約1時間に渡ってデモ行進。「北朝鮮に経済制裁を」などと書いたのぼりやプラカードを手に「拉致された日本人を奪還しよう」とシュプレヒコールを上げた。
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