Jan 15, 2010
電話代行を依頼したい方のために考えて書いてみました。
会社等の事業主の方は、電話代行などの業務を依頼したいと考える人が多いと思います。高いクオリティとリーズナブルな料金の電話代行業者を利用すると、従業員を雇用するよりも高いレベルのサポートを得られると考えています。業務を代行してもらうこと、会社の業務が進捗実績が向上が期待できると考えています。今まで何度もコールセンターの仕事をしたことがありますが、どこにでも迷惑な常連客が存在します。いきなりエッチな話ルルハゴくる直球の波あって、こちらが名乗った名前をよく聴いていて名前を連呼ネギと保険の話と見せかけて、他のことを言ってくるのでなかなか切りにくい南東波など、さまざまなパターンがあります。今はどこのコールセンターも、通話の前にアナウンスが流れますだし、自宅や携帯からの場合は、自動的に受信拒否をするところも出ています。とにかくこんなことで暇つぶししていいですね。
シャープは27日、デジタルフォトフレーム一体型の電話機として「インテリアホン」(型番:JD-3C1CL/CW)を発表。2月18日に発売する。予想実売価格は子機1台タイプが17,000円前後、子機2台タイプが25,000円前後。
写真の表示例
同製品は、2.8型カラー液晶を子機の待ち受け台座に搭載した電話機。これまで7型タッチパネル液晶タイプ、4.3型タッチパネル液晶タイプを発売済みで、今回は第3弾となる。
電話着信時に、相手の写真を画面に表示する「フォト着信」機能に対応。また、これまでのシリーズにも搭載された「フォト電話帳」も継続搭載している。7種類のカレンダー、13種類の時計を用意した。写真データは400枚保存可能(内蔵メモリに保存した場合)。
本体サイズは幅149×高さ165×奥行き92mmで、従来製品と比較して本体面積を約20%削減しコンパクト化。子機の重さは約112g。外部対応メディアはSD/SDHCカードで、本体内蔵メモリは64MB。カラーはホワイト系/ブラウン系/グリーン系の3色。
【関連記事】
【特集】デジタルフォトフレーム
ソフトバンクモバイル、通信機能付きデジフォト「PhotoVision」に実売1万円以下のモデル
ソフトバンクモバイル、デジタルフォトフレーム「PhotoVision」向けに写真配信サービスを追加
ニコン、裸眼で楽しめる3Dフォトフレームを貸出し!会員向け「my Picturetown 3D」
NTT西、「デジタルフォトフレーム」活用の“振り込め詐欺”対策実験を来週スタート
[ロンドン 27日 ロイター] シャープ<6753.T>は27日、英国北部にあるソーラーパネル工場の生産能力を2倍近くに拡張する方針を明らかにした。300人の雇用が創出されるという。
シャープは2011年3月までに同工場の年間生産能力を現在の2倍近い500メガワットに拡張する。1日あたりの生産量は8000枚になる。
同社は声明で「英国はソーラーパネル技術で世界的に最も急速に成長している市場の一つ」との見方を示した。
英国は昨年4月、太陽光発電に関する新たな奨励策を導入した。
【関連記事】
シャープ、エネル合弁の太陽光発電所の第1号が南イタリアに完成
シャープ<6753.T>、中国でも70型液晶TVを投入へ=会長
再送:シャープ<6753.T>、「ガラパゴス」を2011年下半期に米国で発売
UPDATE1: 中小型液晶と有機ELの投資急増、大型液晶の停滞を補う=アルバック<6728.T>社長
ソニー、通期の液晶TV2500万台に届かない見込み=副社長
シャープ <6753> は、4原色技術の採用で3D映像も高画質で楽しめ(3Dメガネは別売)、狭額縁・薄型を実現した「AQUOSクアトロン3D」Zシリーズ4機種と、豊富なサイズ展開でリビングからパーソナルルームまで設置スペースに合わせて選べる「LED AQUOS」Vシリーズ6機種の発売を発表した。
Zシリーズは、「赤・青・緑」の3原色に「黄色」を加えた、当社独自の4原色技術を採用。2D映像を豊かな色表現力できることに加え、明るく色鮮やかで迫力ある3D映像も楽める。(3Dメガネは別売)。さらに、新開発の液晶材料やセル構造を採用し、高速応答を実現した「ハイスピードUV2A」液晶パネルを搭載した。
3D映像で発生するクロストーク(2重映り現象)を従来機のAQUOSクアトロン3D LV3ラインと比較して約70%低減でき、3D映像はもちろん2D映像においても動きの速い映像をくっきりと再現させることに成功した。
さらに、エッジ式LEDバックライトシステムと新開発モジュールの搭載により、コンパクト(左右フレーム幅2.5cm、最薄部2.7cm)なデザインを実現。
Vシリーズは、「UV2A技術」とLEDバックライトを組み合わせ、高画質を実現するとともに、20V型から52V型まで6サイズをラインナップし、リビングのメインテレビから子供部屋や書斎などのパーソナルルームまで幅広く対応する。
シャープは今後も4原色技術を採用した液晶テレビ「AQUOSクアトロン」、「LED AQUOS」のラインナップをさらに広げる方針。(編集担当:小林南々穂)
【関連記事】
日本エイサー、ゲーム対応の高機能PCを続々と発表
JEITA、12月のPC国内出荷台数は102万台
シャープ、会員制のオーナーズサイトを開設
三井物産、中国テレビ通販関連事業社に出資
テレビ朝日、韓国のTV局の株式取得と業務提携
シャープは26日、4原色技術を採用した3D対応テレビの新シリーズとして「AQUOSクアトロン3D」Zシリーズを発表。3月10日に発売する。価格はオープン。
Zシリーズの4原色技術詳細など
同製品は、60型、52型、46型、40型の4ラインアップ。画面解像度はすべて1,920×1,080ピクセルのフルHD表示となる。予想実売価格は60型が480,000円前後、52型が330,000円前後、46型が260,000円前後、40型が180,000円前後。
従来の3原色(赤・緑・青)サブピクセルに黄色を加えた独自の「4原色技術」を採用。さらに「UV2A技術」「FRED技術」(1本の表示ラインで液晶を高速駆動させる独自技術)により、従来の3原色表示タイプASV液晶に比較して、約1.8倍の画面輝度を実現。3Dメガネをかけても、高コントラストでの3D映像の視聴を可能にしたという。ただし、3Dメガネは別売りとなる。
「2D→3D変換」機能を備え、HDビデオカメラやデジタルカメラなどで撮影された2D映像を3D映像に変換して楽しめる。さらに、部屋の明るさや好みに応じて、リモコンの「3D明るさアップ」ボタンで映像の明るさをワンタッチで切り替えることが可能。
液晶パネルには、3D映像表示時に平均応答速度3msを実現した高速応答パネル「ハイスピードUV2A」を搭載。従来機と比較して3D映像のクロストーク(2重映り現象)を約70%低減し、キレのある映像を3D/2D表示で実現するとした。
映像エンジンには、「フルハイプラス」エンジンを搭載し、フルHD映像の高精細な表現を可能とした。エッジ型LEDバックライトと新開発液晶モジュール採用により、最薄部を2.7cmとし、設置性を高めている。外付けUSB HDD録画に対応するほか、従来機との比較で20%以上の消費電力削減に成功している。また、他機器とのホームネットワーク機能や、節電対応センサーの「ムーブセンサー」機能を搭載する。
おもな共通仕様は、チューナーが地上・BS・110度CS、インターフェースがHDMI×4/D5/ミニD-sub15ピン/USB×2/LANなど。コントラストは500万:1、視野角は上下左右176度。音声実用最大出力は30W。
■20〜52型までの2Dモデル「LED AQUOS」Vシリーズ
同時に、「LED AQUOS」Vシリーズとして、52型、46型、40型、32型、26型、20型の6ラインアップも発表。同じく3月10日の発売。予想実売価格は、52型が290,000円前後、46型が220,000円前後、40型が140,000円前後、32型が90,000円前後、26型が85,000円前後、20型が70,000円前後。画面解像度は、大型の上位3機種がフルHD、中型・小型の下位3機種がHD。
Zシリーズとは異なり、こちらは2Dモデル。4原色技術や3D機能は省かれている。一方で、UV2A技術の採用や、外付けUSB HDD録画、省エネ効率の高さはZシリーズ同様。また、ホームネットワーク機能や無線LANアダプター対応なども同様だ。
上位3機種のおもな共通仕様は、チューナーが地上・BS・110度CS、インターフェースがHDMI×3/D5/ミニD-sub15ピン/USB×1/LANなど。コントラストは200万:1、視野角は上下左右176度。音声実用最大出力は20W。
下位3機種のおもな共通仕様は、チューナーが地上・BS・110度CS、インターフェースがHDMI×3/D5/ミニD-sub15ピン/USB×1/LANなど。コントラストは200万:1、視野角は上下左右176度。音声実用最大出力は10W。なお、こちらの3機種はホワイト/ブラックの2色展開となる。
【関連記事】
【特集】3Dテレビ
シャープ、「AQUOS クアトロン3D」にBDレコーダー搭載の新シリーズ
ソニー、「3Dブラビア」スタンダードモデルを32型から60型まで幅広くラインアップ
サンワサプライ、各メーカーの3Dテレビに対応する3Dメガネ
【CES 2011】3Dテレビ普及の起爆剤?…各社3Dカメラを出展
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.