Aug 07, 2009

東京の母にプレゼント

海を渡って北海道に嫁いだ私。 12月、東京の息子を連れて帰郷する。東京の母へのプレゼントは、息子と会う必要があります。年に一度、東京に帰ってすれば良い方だ。母は孫に会うのを楽しみにしている。家が遠いためにすぐに行くわけでもなくどのような行事の時になってしまう。東京の母へのプレゼント孫の成長を喜んでくれるのだ。
クリスマスシーズンになると、サンタの衣装が販売されている。昔は男だけだったが、最近では女性のサンタコスプレ衣装も販売している。特に、女性用の山のクロス衣装はかわいいだけだ。ワンピースタイプのものからエプロンの種類に至るまで幅広い。ぜひクリスマスのサンタコスプレ大会を開くということだ。
ヤマハは、ミュージックプロダクションシンセサイザー「MOX6」、「MOX8」を発売する。発売日は5月16日。価格はオープンで、販売想定価格はMOX6が10万円前後、MOX8が15万円前後。

今回発売する2製品は、2005年に発売したMOシリーズの後継機。「MOTIF XS」のサウンドを継承しつつ軽量化を実現したモデルとなっている。あらゆるジャンルの音楽に対応する多彩な1,217音色を搭載し、高品位なストリングス、ブラス、ドラムなどのサウンドとアナログシンセ、パッド、リードといった幅広いシンセサウンドを収録する。また最大4つのボイス(音色)を重ねて演奏できるパフォーマンスモードを搭載。さらに、ロボットボイスを生み出すボコーダーなど97種類のエフェクトを備える。Steinberg製DAWソフト「Cubase AI」が付属する。

[マイコミジャーナル]

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オンキヨーは、PC向けの高品質なオーディオ製品ブランド「WAVIO」の新モデルとして、PCI Express x1スロット用のサウンドカード「SE-300PCIE」を発表した。独自設計の回路など、高音質を実現する要素をふんだんに盛り込み、発売は4月末日の予定。価格はオープンで、店頭予想価格は34,800円。

オンキヨー製のフラッグシップセパレートオーディオ製品で採用されている動的ノイズ超低減回路「DIDRC」を、アナログオーディオ回路やヘッドホン回路に搭載。ヘッドホン回路では一般的なオペアンプを使用せず、フルディスクリート部品による「DIDRCアンプ回路」を構成している。

本体に設けた絶縁型高レギュレーションで専用の電源を生成したり、2ch専用となるD/Aコンバーターにバーブラウン製DAC「PCM1798」を左右独立で2個搭載するなど、高音質にとことんこだわった設計。

また、本体のアナログ回路部分は銅シールドで覆い、デジタル回路や電源部分などは磁性シールドでカバー。2chアナログ出力回路に「銅バスプレート」を設けることで、グランド電位の安定化も図っている。

オーディオプロセッサには、Creative製「20K2 X-Fi PCI Express」を採用。ゲーム用オーディオ「EAX ADVANCED HD 5.0」のサウンドエフェクトに対応している。加えて、サウンド制作現場などで利用されている「ASIO 2.0」もサポート。

本体カードと拡張カードで構成され、拡張カードは7.1ch出力用スロットになっている。出力インタフェースは、2chアナログ出力(ステレオRCA)、デジタル光出力、デジタル同軸出力、ヘッドホン出力、フロントL/R出力、センター/サブウーファー出力、サラウンドL/R出力、サラウンドバックL/R出力。入力インタフェースは、アナログ入力、マイク入力、デジタル光入力。

デジタル入力サンプリング周波数は44.1kHz/48kHz/96kHz、デジタル出力サンプリング周波数は32kHz/44.1kHz/48kHz/96kHz。高精細サウンドの「24bit/192kHz」にも対応している(デジタル光入出力とデジタル同軸出力は「24bit/96kHz」までの対応)。

接続インタフェースはPCI Express x1、本体サイズ/重量はW25×D181×H126.5mm/300g(拡張カードはW21.5×D43.5×H126.5mm/36g)。対応OSはWindows Vista(SP1以降)/7。

[マイコミジャーナル]

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プラネックスコミュニケーションズは8日、Bluetooth 2.1+EDRに対応した受話器デバイス「BT-Phone01」を発表した。PCやタブレット端末など通話機能とBluetooth機能を持った機器と接続することで、通話が快適になる。ブラックモデルとホワイトモデルが用意され、発売予定は6月上旬、発表時の参考価格は5,000円(税別)。

対応プロファイルはHSP/HFP/A2DP/AVRCP。本体にヘッドホン端子を備えるため、ヘッドホンをつないで接続先の機器の音楽を再生したり、Bluetoothヘッドセットとしてハンズフリー通話に利用することもできる。通信距離は最大10m。

電源は内蔵リチウムポリマーバッテリで、待受時間は最長約100時間、連続駆動時間は最長約6時間。付属のminiUSBケーブルで充電し、充電時間は約6時間。

本体サイズはW32.5×D11.3×H72mm、重量は約26g。

[マイコミジャーナル]

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