Dec 09, 2010

とってもオシャレなエコハウス

どのような家に住むのが素敵だと感じるかは人それぞれなのかもしれませんが、多くの人々にエコハウスというのがカッコいいと感じると思います。やはり生態系自体が非常によい考えであり、人生ですね。それを実際に実装しているエコハウスは、生​​活や人生は非常に良いことがありますね。
結婚して新築マンションに引越し時期に果敢に、注文家具を注文しました。当時、共働きで、かなり余裕があったので、停止のような感じで注文してしまいました。注文の家具なので、かなり気に入っていますが、子供が生まれて隅にコーナークッションを付けることにしました。もちろん、安全に変更することができませんが、、ちょっともったいない気がしてしまいました。セミオーダー良かったかもと思っています。
●2011年9月のアップデートで新たなバトルが始まる

 NHN Japanが運営するオンラインアクションRPG『ドラゴンネスト』のオフラインイベント“ドラゴンネスト ファン感謝祭 2011”が、2011年8月27日に東京・品川ザ・グランドホールにて開催された。本イベントは、『ドラゴンネスト』が正式サービス開始から1周年を迎えることを記念して行われ、プレイヤー向けとしては初の催しとなる。

 会場では、2011年9月に実施予定の大規模アップデートや来年のアップデート計画に関する情報の公開、さらに開発会社 EYEDENTITY社(韓国)の開発者を招いて、プレイヤーからの要望に直接回答するなど、『ドラゴンネスト』ファンにはたまらない情報がつぎつぎと明かされた。

 イベントは、本作でカシウスの声を演じる井澤詩織をメインMCに進行。登壇したNHN Japanの『ドラゴンネスト』日本運営プロデューサーの杉浦俊輔氏は、「日本のプレイヤーからの熱い声(意見や要望)を、開発チームが皆さんの声を直に聞きたいということで今回のイベントを開催する運びとなりました」と挨拶。続いて登壇した『ドラゴンネスト』日本運営チームの山縣周一氏は、2010年からどのようなアップデートが実装されてきたかを振り返った。

 杉浦氏は大規模アップデート“GvG体験モード”を、2011年9月に実施することを発表。これは、最大16人対16人でのバトルができ、敵モンスターを倒すだけでなく、お互いの拠点にある建造物を破壊したほうが勝利というより競技性の高いモードとなっている。なお、ギルドに属していなくても“GvG体験モード”を体験することが可能だ。さらに、2011年9月には新コンテンツ“カオスフィールドダンジョン”と、新キャラクター“アカデミック”も実装されることも明かされた。

 2011年10月以降のアップデート予定内容は、2011年9月に導入された“GvG”が正式に実装される。これに併せて、マップの各地にある拠点を占領することで手に入るポイントを集めていき、規定のポイントを達成すると勝利となる“占領戦”が追加される。そのほか、アカデミックの3次職(レベル45で転職)として、“シューティングスター”と“ギアマスター”が新たに加わる予定だ。さらに、2011年11月には“ロータスマーシュ”のステージとクエストが追加されるほか、超難易度の“ハードコアネスト”が登場。マンティコア、アポカリプス、シードラゴンの3つが開放された、シードラゴンネストの上位ランクとなっており、山縣氏によると「めちゃくちゃ難しい」とのこと。そして、2011年最後の12月には新たな『ドラゴンネスト』が実装されるというが、「詳細はまだ教えられません」(杉浦)とのことだ。

 続いて、本作の開発会社、EYEDENTITY GAMESの開発プロデューサーを務めるジョン・ジュンミョン氏、GAME企画チーム長のグウォン・ドヒョン氏が登壇し、ゲームバランスやアイテム、コンテンツやアップデートなどに関するプレイヤーからの要望に丁寧に答えていった。

 これまでのアップデートの歩みから今後のアップデート内容まで、さまざまな情報が飛び出した“ドラゴンネスト ファン感謝祭 2011”。後半は、お笑いコンビ“超新塾”が登場し、『ドラゴンネスト』をモチーフにしたネタを披露。さらに、“ユニコーン”や“レッドテイル”などのレアアイテムが当たるじゃんけん大会なども行われ、大いに盛り上がった。

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●実装は2011年11月を予定

 ゲームポッドは2011年8月27日、同社が運営するオンラインアクションRPG『ファンタジーアース ゼロ』のオフラインイベント“メルファリア大感謝祭”を都内で開催した。ユーザーイラストの展示や、ユーザーどうしが交流する掲示板、コスプレコーナーといった盛りだくさんの出展内容で、公式発表によれば5800人以上が来場。入場規制が設けられるほどの盛況ぶりとなった。メインとなる催しは来場者による50人対50人戦争で、参加者にはシリアルカードが贈られるといこともあって、プレイを希望する人が殺到。イベント自体の開演は午前11時30分からだったのだが、なかにはその数時間前から会場に足を運ぶユーザーもいたほどだった。50人対50人戦争は計3回実施され、初回には本作で“ティファリス”を演じる声優の名塚佳織がゲストとして登場。生国王メッセージをプレイヤーに送っていた。

 今回のオフラインイベントでは、コラボレーション企画および待望のアップデートに関する情報も発表に。コラボ企画はコミック『牙の旅商人』3巻および『増刊 ヤングガンガンビッグ vol.03』というマンガとのコラボ、明治の“スティックパック”シリーズというお菓子とのコラボ、そして2011年10月放送開始予定のアニメ『Fate/Zero』とのコラボで、合計3種。現状詳細が明らかになっているのはマンガとのコラボのみだが、ほかのものについても随時公式サイトなどで詳細を公開していくとのこと。

 アップデートでは、新戦争ルール“防衛ライン攻防戦”、“濃霧戦”、“城門戦”、“砦戦”が追加される。

 防衛ライン攻防戦は自軍防衛ラインを死守しつつ敵軍の防衛ラインを突破するというもので、味方敵の両軍が接近した状態から戦争がスタートする乱戦必至のルールだ。また、新建築物“トランスポートクリスタル”によってリスポーンの位置が変化するという特徴も。濃霧戦は、その名の通り戦場に深い霧が発生。視界が奪われるだけでなく、レーダーも制限されてしまい、自軍領域内以外は自分の位置情報しか確認することができない。慎重な立ち回りが求められることになりそうだ。開閉操作可能な建築物 “城門”が勝負の鍵を握る城門戦。城門部分は攻撃側のみが破壊でき、一方守る側は城門内側の階段を利用して高さを活かした戦略を取ることが可能だ。砦戦は城門が複数存在する“砦マップ”で戦争を行う。防衛側は戦闘開始と同時に領域が確保されており有利な立場だが、攻撃側はデッドによる拠点ダメージが低いのでとにかく攻めるという戦略を取ることができる。守るにせよ攻めるにせよ、いずれにしても高度な戦略が必要になるだろう。

 そのほかこのアップデートでは4つの新BGM、3人の新NPCが登場。なお実装は2011年11月を予定しており、その前のテスト期間を9月に設けるとのことだ。

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