May 25, 2010
リークの対応や修理依頼
家庭やオフィスで長年使用されていれば、蛇口等の水を使用しているのは、問題が多くあり、水漏れなどの問題も出てくるものがあります。対応としては、水漏れの部分だけを固めてしまって漏れないように、サポートされるなどの方法もあります。の部分は、損傷がひどい場合は、業者などに依頼に対応されると、安心して使えると思います。最近のお店にウォーターサーバーが置いてあり、ば必ず飲んでしまう。レバーを押すだけで冷たくて美味しい水が出てくるので、この家にいるととても便利で素敵なんじゃないか惹かれてしまう。しかし、この前TV番組での浄水器とウォーターサーバーのどちらがコストがいいか比較するコーナーがあり、圧倒的に浄水器が安かった。それを見て家は浄水器のまま良いかとあきらめた。
社団法人著作権情報センター(CRIC)は17日、学校で指導すべき著作権の授業事例案をまとめた無料のウェブ教材「5分でできる著作権教育」を公開した。授業事例案は小・中・高等学校の校種や教科に応じて、5分間程度で完結する内容となっており、授業のわずかな時間にも取り組めるようになっている。
例えば小学校編では「俳句を作るとき、友達の作品を無断でうつす」、中学校編では「他人の著作物を引用する」、高等学校編では「著作者に許諾をとる方法を知る」といった事例を紹介。さらに、指導の過程で必要な資料を紹介する「資料編」、教員の下調べに役立つ「虎の巻編」も公開している。
【INTERNET Watch,増田 覚】
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Mozillaは米国時間21日、ウェブブラウザー「Firefox」の最新版となる「Firefox 5」を正式リリースした。Windows版、Mac版、Linux版がMozillaのサイトからダウンロードできる。また、Android向けのFirefox 5も同時に公開されており、Androidマーケットからダウンロードできる。
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Firefox 5では、パフォーマンスの改善と安定性の向上を図り、新機能としてはCSSアニメーション機能を実装。ウェブ標準への対応強化、Linux版ではデスクトップ環境との統合、Android版ではプライバシー機能「Do Not Track」の搭載などを行っている。
一方で、ユーザーインターフェイスについては基本的に変更は無く、これまでのFirefoxのバージョンアップのような大幅な変更は行われていない。
● 今後は6週間おきに新バージョンのFirefoxをリリース
Mozillaでは、新バージョンのFirefoxを6週間ごとにリリースしていく「高速リリースサイクル」を導入することを決定しており、「Firefox 4」の正式版は3月23日に公開したばかりだが、高速リリースサイクルに従った初のリリースとして、今回「Firefox 5」の正式版を公開した。
Mozillaでは従来、次期バージョンのFirefoxに盛り込む機能を決め、機能が実装された段階で新バージョンとしてリリースする開発を行っていた。しかし、現在では新たなウェブ標準技術への対応など、ブラウザーの開発にはスピードが求められるようになってきたとして、リリース時期を決めてそこに向けて開発を進めていく「高速リリースサイクル」を導入した。
Firefoxの開発中のバージョンを公開するチャンネルとしては、日々更新を行う開発者向けの「ナイトリービルド」、早期テスト向けの「オーロラ」、幅広いテストを行うための「ベータ版」の3つがあり、オーロラとベータ版は「Firefoxプレビュー」サイトで公開されている。
開発中のFirefoxの各バージョンは、6週間ごとに次の段階のチャンネルに移り、最終的に「正式版」として公開されるため、6週間ごとに次のバージョンのFirefoxが公開されていくスケジュールとなっている。
Firefox 5からFirefox 6までは例外的に8週間の間隔となり、今後は「Firefox 6」が8月16日に、「Firefox 7」が9月27日にといった形で、開発上の問題やセキュリティ面での問題が無い限りは、6週間おきに新バージョンのFirefoxが公開されていく。
● アップデートも自動更新、アドオンも問題が無ければ自動的に新バージョンに対応
リリースサイクルの変更に伴い、Firefox 5以降では新バージョンへのアップデートも自動更新で行われる。ユーザーの設定により自動更新を無効にすることもできるが、セキュリティ面からは推奨されていない。
また、Firefoxのアドオンについても、これまではアドオンの作者が新バージョンへの対応を完了するのを待つ必要があったが、Firefox 5以降では旧バージョンに対応していたアドオンは、基本的に新バージョンでも対応しているものとして扱われる。新バージョンでの変更に伴って不具合が生じるアドオンについては、ベータ版の公開6週間前にMozillaが作者に連絡する。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
株式会社アプライドナレッジは21日、企業向けコラボレーションツールの新版「TeamPage 5.2」を発売した。ライセンス料は49万5000円(税別)/年から。
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TeamPageは、プロジェクト毎に共通の「仕事場」を提供するコラボレーションツール。仕事上のプロセスと資料など仕事上必要な情報をWeb上に作成したプロジェクト単位のワークスペースに集約し、ブログに投稿する手軽さでメンバー全員が仕事の状況を共有できるという。
新版では、プロジェクト管理をさらに効率化するための「タスクリスト機能」、プロジェクト状況を一元表示する「ダッシュボード機能」、タスクの期限を通知する「アラート通知機能」を新搭載した。
ダッシュボード機能は、プロジェクトの動向、仕事量、進ちょく状況、アクションプラン、期限など、チーム活動を進める上で必要なすべての情報を自動的に分類/整理し、タスクや期限ごとに一元的に表示できる。
アラート通知機能では、複数のタスクを当日・一週間以内・一カ月以内の期限ごとに自動的にまとめてメンバーにメールで通知する。通知メールをダイジェスト形式にしたことでメール数を最小限にし、通知そのものが煩雑になることなく効果的にユーザーにタスクの期限を知らせられる。
稼働環境は、Windows Server 2008/2003、Windows 7/XP、Linux、Solaris(Intel/SPARC)、Mac OS X 10.5以上。
価格は、10スペースまで作成できる「ワークグループ」版が49万5000円(税別)/年から、スペース無制限の「サーバー」版が99万円(同)/年から。スペース数のほかユーザー数ごとにライセンス料が設定される。年間ライセンスのほか初年度一括払いの永久ライセンスも用意している。
このほかトライアル版として、5ユーザー、5スペースまで利用できる無償版(保守は含まず)も提供中。
【クラウド Watch,川島 弘之】
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