May 14, 2009
海外のホテルに泊まっていつも思うこと
私は毎年必ず韓国に行くようにしている。お店ができるとは理由がある。韓国は今、成長の最前線にある国である。その勢いを肌で感じたいと思うので名付け親の代に旅に出るわけだ。しかし、このタイマイはおそらく、生き返ら数多くの発見をもたらす。海外ホテルは、常に品小ホテルを好んで予約。これは、先進国のホテルに泊まると言って不機嫌そうなジャンジョクイン発想に過ぎないが、これが私は好む。海外ホテルのあまり期待はしていませんが、末端の人々の営みを垣間見るしてエキサイティングなものだ。妹がハワイ島で結婚式を挙げた時に妹夫婦は、非常に高級ホテルに泊まった。そして、我々はそこそこのホテルだった。高級海外ホテルは愛なのに、私たちの方もなんだか親近感が沸く感じで気に入っていた。そして、料理は私達がより美味しかったかもしれない。厚いローストビーフを、新婚夫婦がわざわざ食べに来たほどだ。私のために海外のホテルの食事が非常に重要です。
浜松・弁天島に7月5日、ハンバーガー・バーベキュー店「DRINK & FOOD LEADER」(浜松市西区舞阪、TEL 053-596-1873)がオープンした。(浜松経済新聞)
店舗面積は約35坪。席数はテラスの6席を合わせて50席を用意する。店舗前は弁天島海水浴場で浜名湖を眺めながら食事をすることができる。店内はピンクとウッド調の壁に仕上げ、各所にアメリカのナンバープレートや看板をディスプレーする。
メニューは地元産の三ヶ日牛や遠州黒豚、国産鶏肉、ソーセージや野菜などをガーリックバターソースやクレージーソルトに付けて食べることができる「バーベキューセット」(1人=1,980円)や100%オーストラリア産牛肉に数種類のスパイスを加えたパテを使った「ハンバーガー」、ピリ辛ソースを使った「バッファローバーガー」(各950円)などを用意する。中でもハンバーガーを何段にも積み上げ1メートルほどの高さにし、キャンドルを飾り付けパーティーなどで食べる「ロングバーガー」(3,500円〜)も用意する。
オーナーの佐藤正さんは、もともと社会人野球部の選手だったが、引退後、浜松市内でパブを開いた。4年前に神明町店をオープンし、同店は2店舗目。以前から舞阪町に住んでおり、「ラフな感じの物件」を探していたところ、知人から同店が空いたことを知って、今回のオープンに至った。
佐藤さんは「みんなが喜んでもらえることが好き。遊具などをおいてみんなが楽しめる空間を作って提供していきたい」と話す。
営業時間は11時30分〜21時。火曜定休。
アメリカのフロリダ州マイアミビーチで「ミスフーターズコンテスト世界大会」が開催され1カ月が過ぎた。赤坂見附のカジュアルレストラン&スポーツバー「Hooters Tokyo(フーターズ・トーキョー)」(千代田区永田町2、TEL 03-6206-1242)から史上初の日本代表として参加した20歳の現役大学生・MIYOさんは、大会の様子を「夢のようだった」と振り返る。(赤坂経済新聞)
【画像】 20歳の現役大学生・MIYOさん
同大会は世界中に450店舗以上を展開する「Hooters」グループで働く約2万人以上の「フーターズガール」の頂点「ミスフーターズ」を決めるため、毎夏に同社発祥の地であるフロリダ州で開催される。今年は6月25日(現地時間)にマイアミビーチで行われ、大会の様子はFOXテレビを通じて全米で生中継された。
日本人として初めての出場ということもあり、現地での注目度は高かった。しかし、「日本の女性はおとなしい」というイメージもあり、「初めは本当に踊ったりできるのかと心配された」とMIYOさん。「でも私は小さなころからバレエをやっていたので、人前で踊ることに抵抗がなかった。そうしたら、『日本の女の子もそんなことができるんだ』と驚かれた」とも。
MIYOさんが赤坂見附店で働き始めたのは昨年末。一般客の一人としてフーターズを訪れ、そこで働くフーターズガールがみんな明るく、楽しそうに見えたことがきっかけだったという。その後、ファン投票と社内選考により日本初めての「ミスフーターズ」代表に選ばれた。
「コンテストがあるということは知っていたが、正直びっくりした」とMIYOさん。自分が選ばれた理由については、「何でだろう…。やっていたことは笑顔を絶やさないように意識していたくらい。今でも自分が選ばれたことが信じられない」という。
代表決定したのが6月初め。大会開催まで1カ月もなく、準備期間も満足にとれなかった。しかし、「かえってそれが良かった」とMIYOさんは振り返る。「ずっと慌ただしかったから、余計なことを考えずに済んだのかも。行く直前は『どうしよう』と不安だったが、アメリカに着いてからは毎日撮影会のスケジュールがつまっていて、悩む暇もなかった」と笑う。
コンテストではドレス、水着のほかに、各国を代表する衣装で登場する場面もあった。そこでMIYOさんは「フーターズ日本」と日本語で書かれた法被を着てウオーキングを披露。受賞は逃したものの、高い評価を受けた。
MIYOさんは今後、日本のフーターズの「顔」としてプレス対応なども行っていくという。「今でも自分が選ばれたことは夢みたいだし、なんで自分がこんなことしてるんだろうって思うこともある。モデルとして活動していたわけでもないし、本当に普通の生活をしていただけだったから…。でも、海外のフーターズガールはみんな自分に自信を持っていて、キラキラ輝いていた。そういう姿を見ていたら、私もあんな風になりたいと思った」とMIYOさん。「これから自分の活動を通じて、首都圏以外の方にもフーターズのことを知ってもらうきっかけを作れれば」とも。
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