Aug 03, 2009
看護師求人が多数。
看護師の求人情報は現在多くのインターネットなどで目にすることができます。看護師求人が増えてきているような感じを、最近では特に、自分は感じています。この看護師求人が増加して、看護師になりたい方や看護師の仕事をしようとしている方もたくさん増えていると思います。看護師求人を探すときに、いくつか注意すべき点があります。まず、看護師求人の多くの資格が必要だという点です。これはもちろん、看護師の資格を持っていることが必要で、それ以外にも付随的な作業を行うことができる資格を持っていれば採用される確率が高くなります。資格取得というと大変に思うかもしれないが自分への投資として努力してみるのもいいでしょう。
【北京時事】中国の国政助言機関、全国政治協商会議(政協)の趙啓正・外事委員会主任は23日、一党独裁廃止を求める集会開催の呼び掛けがあったことに対し、「(チュニジアの政変)『ジャスミン革命』のようなことは中国では発生しないとはっきり言える」と強調した。北京での記者との懇談で語った。
香港メディアによると、20日に続き27日の日曜日も北京や上海などの都市で集会を開くよう、呼び掛けが行われている。これについて趙氏は「共産党も政府も、急成長の過程で生じる(収入格差などの)問題の解決策を検討しており、鈍感ではない」と述べ、体制批判は適当でないとの認識を示した。
中国当局は、中東情勢に触発されて中国国内に反政府デモが波及することへの懸念からインターネットなどの管理を強化しているとみられる。これに関して趙氏は「適切に管理しなければマイナス影響もある」と指摘。「ネット上に不安定をあおる言論があれば、当然軽蔑する」と語った。
【クライストチャーチ時事】強い地震に見舞われたニュージーランド南島のクライストチャーチ市は23日、被災後2日目の夜に入り、救助活動が継続された。余震が続いているのに加え、2次災害も懸念されることから、約300人とされる不明者の捜索作業は難航しているもようだ。富山市立富山外国語専門学校の学生ら日本人25人の安否は依然分かっていない。
被害が甚大な地域は、建物が倒壊する恐れがあるため、関係者以外の立ち入りを禁止。多くの日本人が閉じ込められた語学学校「キングズ・エデュケーション」の入居ビルの倒壊現場では同日夜、捜索活動が再開された。現場では、警察当局が作業員への安全を考慮して捜索をいったん取りやめ、「生存者がいるとは思えない」と悲観的な見方も示していた。
キングズ・エデュケーションに研修に来ていた日本人は、富山外国語専門学校の学生10人と、元新聞記者北川泰大さん(39)=金沢市=ら留学生5人で、いずれも安否が確認されていない。このほか、留学仲介会社「ワールドアベニュー」(東京都千代田区)を通じてクライストチャーチに滞在していた留学生10人とも連絡が取れなくなっている。
クライストチャーチ市の空港はこの日、国際便を含む運航を一部再開。一方で市内の多くの地域で停電や断水が続いており、復旧には時間がかかるとみられる。
ニュージーランド政府の要請を受けて派遣された日本の国際緊急援助隊67人は24日未明に現地入り。近隣国からはオーストラリアやシンガポールの救助隊が既に到着、作業を開始した。米英などからの援助隊も続き、国際支援が本格化する。
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【ソウル23日聯合ニュース】政府は国際穀物価格の暴騰に備え食糧用穀物を安定的に確保するため、来年から小麦、大豆、トウモロコシなどコメ以外の主要穀物約55万トンを備蓄する方針を決めた。
企画財政部、農林水産食品部など関連官庁合同の特別作業班を設置し、来月までに穀物別の備蓄量や具体的な確保・備蓄対策などを講じる予定だ。
農林水産食品部は23日の経済政策調整会議で、こうした内容の試案を盛り込んだ主要穀物備蓄現況と今後の対策について報告した。同部関係者は、国際穀物価格が暴騰しており、当面はこのような傾向が続くと予想されることから、食糧用穀物を安定的に確保するため、穀物備蓄を進めると説明した。
備蓄量については、国連食糧農業機関(FAO)の勧告内容(60日分、17%)や政府の購買力などを考慮し、45日分(需要量の12%)とすることを積極的に検討している。小麦25万トン、トウモロコシ25万トン、大豆5万トンに相当する。
政府は現在、コメは60日分(需要量の17%)を備蓄しているが、ほかの穀物は備蓄していない。来月中に備蓄計画を確定後、来年度予算に反映し、来年から主要穀物の確保と備蓄に乗り出す計画だ。
hjc@yna.co.kr
中国の経済週刊誌はこのほど、「中国鉄道部の負債総額が1兆3千億元を超え、2014年に償還のピークを迎えるため、返済リスクが高まる」と報じた。
「中国経済週刊」の報道によれば、中国国家会計検査署がまとめた鉄道部の2009年度会計検査報告では、2009年末時点の鉄道部の負債総額はすでに1兆3千億元を超えている。2006年からこれまでに鉄道部が発行した鉄道短期債、中期ノート、鉄道建設債の総額は5,627億元で、このうちすでに償還されたのは1千億元に満たない。
また、2010年1月から11月までの鉄道部の基本建設投資額が6,067億元であるのに対し、同じ時期の輸送サービス収入は4,120億元で、収支不均衡となっている。
ある金融アナリストは、財務分析の角度から見ると鉄道業界の流動比率は他の業界より低いとし、「鉄道部の短期償還リスクは比較的高い」と指摘している。
また、中国民生銀行が発行した「2010年中国交通運輸業発展報告」によれば、債務の増加に伴い、2009年に中国鉄道部が支払った利子は400億元以上にのぼり、今後は1000億元を超える可能性があるという。さらに2009年の鉄道建設資金のうち、融資調達に頼る割合は7割を超えており、資産負債率は55%以上となっている。
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