Apr 03, 2011
がんと闘う父の姿から学んだこと
私の父は癌に侵されたし、4回も手術を受けました。がんと診断されてから毎日が大変で母親が懸命に働いて家族を支えてくれるでした。しかし、何よりも、がんに直面することができたのも父があきらめることなく、がん戦ってくれたからだと思います。生死をさまよっても、家族のために生きようとする姿に何度も我々がサポートされています。がん聞いてあきらめてしまう人もいるかと思いますが、決してあきらめずに克服して求めています。今の時代の様々な病気がある。また、年齢とともに体のあちこちがひどく来ることもある。長年使ってきているのだから低下は仕方がないと思う。しかし、例えば、腰のヘルニア症状で手術を勧められても、手術していない場合は、半年後にはヘルニアを治療したという事例がある。これはまさに、免疫療法ではないだろうか。人間の身体にはまだまだ不思議な力がありますさらに免疫療法の有効利用、自分の体の力で痛みを治療していくことができれば素晴らしいと思う。
ロンドン(CNN) ロンドンで音楽家の女性が約300年前に製造された188万ドル(約1億5600万円)相当のバイオリンを盗まれた事件で、警察は3人の容疑者を逮捕した。しかし、盗まれたバイオリンは24日現在見つかっていない。
英国鉄道警察は、1696年製ストラディバリウスを盗んだ容疑で、ジョン・マイケル・モーガン容疑者(26)と北ロンドン出身の10代の若者2人を逮捕した。
このストラディバリウスは、12月はじめにロンドン中心部の駅近くで盗まれた。所有者である32歳の女性音楽家がバイオリンケースの盗難に気付き、警察に通報した。ケースの中にはバイオリンの他に9万7400ドル(約800万円)相当のぺカット弓と7800ドル(約65万円)相当のバザンスクール製の弓も入っていたという。
警察当局は、「盗まれた品は、被害者にとって心情的にも職業的にも莫大な価値のあるものだが、いかに高価な品であっても、希少かつ特徴のある品ですぐに盗品と分かるため、売却は難しいだろう」と語る。
ストラディバリウスは、1600年代にイタリアのクレモナ出身の世界的なバイオリン製作者アントニオ・ストラディバリによって製作された。ストラディバリは1666年から計1116本の楽器を製作したとされ、そのうちビオラ、チェロ、マンドリン、ギターなど、600本以上が現存する。
18世紀にストラディバリの名声は欧州中に広がり、彼の作った楽器はその見事な音色から、王族、貴族、教会関係者、一流音楽家たちの羨望の的となった。1737年に最後のバイオリンを製作した時、ストラディバリは92歳だった。
【関連記事】
ジム・モリソンさんの恩赦で元メンバーが当局批判
「アビーロード」ジャケットの横断歩道 歴史的遺産に
テニス元王者のサンプラス氏、優勝杯の盗難被害
映画ゴッドファーザーに登場の邸宅 買い手を募集中
ゴスロリファッションと和製クラシック音楽で欧米を中心に人気の女性2人組・黒色すみれが24日、東京・武蔵野市の吉祥寺マンダラIIでワンマンライブを行い、クリスマスソングなど20曲を熱唱。4月の欧州ツアー、5月の米サンフランシスコ公演の成功を受けて、来年2月に欧州ツアーを行うことも発表された。
【関連記事】
AKBとコラボ!NMB48がサプライズライブ
倖田來未、ファッションイベントで3曲熱唱
亀井らモー娘。卒業!「宇宙最高です」
異例の快挙!麻生夏子フランス熱狂ライブ
ももいろクローバー、K−1GPゲスト出演
米音楽界最高の栄誉とされるグラミー賞の候補が発表され、過激なメッセージを持つ歌詞で知られる白人ラップ歌手、エミネムがアルバム「リカヴァリー」で最優秀アルバム賞、女性歌手リアーナとの共演曲で最優秀楽曲賞の候補となるなど最多10部門で候補となった。
デトロイトで極貧生活を送り、白人でありながら「社会的弱者には暴力も許される」といった過激なメッセージと高度なラップ技術で1999年にデビュー。過去6作は世界で計約8千万枚売れた。本作も世の不条理に対する怒りと敵意がむき出しになっている。
米国では急激に進む保守化を受け、今年は伝統的なカントリー音楽がブーム。エンターテインメント・ウィークリー誌は女性カントリー歌手、テイラー・スウィフトを年間最優秀エンターテイナーに選んだ。だが、グラミー賞の選考メンバーは一時の熱狂に流されず、反骨精神あふれるエミネムの作品を評価している。来年2月13日に米ロサンゼルスで行う授賞式で発表される。(岡田敏一)
【関連記事】
「バーレスク」 クリスティーナ・アギレラさんに聞く
国内ツアー開催中 坂本龍一さん ピアノと歌 互いに引き立て合い
テイラー・スウィフト 堂々のカントリー、清純路線の歌詞
えっ!?人気K−POP勢、紅白出場ゼロ
謎の覆面歌手、発売前にトップ10入り!
課題先送りの「日米同盟」 来年はどうなる?
韓国出身の異色ラップユニット、DOZ(ディーオージー)の日本デビュー曲「ありがとうごじゃいます」(12月8日発売)が、動画投稿サイト「YouTube」を中心に話題が沸騰し、来年2月に韓国で“逆輸入デビュー”することが24日、分かった。
同曲は、韓国人男性が日本へ旅立ってしまった彼女への思いを自身が知る日本語「ありがとうごじゃいます」「すみません」の二言だけでつづったラップナンバー。
発売に先駆けてYouTubeや有線で流したところ、お笑いコンビのような容姿のイ・ギウク(26)とユ・ジュンソン(26)の真剣に歌い踊る姿が“キモかわいい”と話題となり、YouTubeでのPV総再生回数が120万回を突破。10月27日付有線J−POPチャートで初登場144位にランクイン後、ネットや口コミで全国へ広がり、今月1日付では8位と初のトップ10入りした。
来年1月21日には日本で二東ジャパン「にっこりマッコリ」へのCM出演も決定。2人は「まだ夢のよう。私たちが街で声をかけてもらえるなんて…。皆が楽しめて分かりやすく共感できるヒップホップをやり続けたい」と意気込んでいる。
【関連記事】
超新星、ベスト盤&3D映画上映!
少女時代、メンバー復帰で1カ月ぶり9人
ファーイースト・ムーヴメント日本デビュー
KARA少女時代が新人セールス上位独占
フジ歌謡祭、AKB&少女時代で瞬間最高
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.