Jul 17, 2009
リークの対応や修理依頼
家庭やオフィスで長年使用されていれば、蛇口等の水を使用しているのは、問題が多くあり、水漏れなどの問題も出てくるものがあります。対応としては、水漏れの部分だけを固めてしまって漏れないように、サポートされるなどの方法もあります。の部分は、損傷がひどい場合は、業者などに依頼に対応されると、安心して使えると思います。ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
Jリーグの大東和美チェアマンが29日、J2カターレ富山の清原邦彦社長と共に、石井隆一知事を訪問した。 大東チェアマンはカターレのホームスタジアム、県総合運動公園陸上競技場について、「見る側としては、屋根があると雨でも快適に観戦できる」と施設改修の必要性を訴えた。石井知事は「施設改修にも力を入れていきたい」とした。
終了後、取材に応じた大東チェアマンは、同日の試合前の段階でJ219位に低迷し、観客動員が伸び悩んでいるカターレについて「ホームで勝つことがサポーターに勇気や元気を与えることになると思うが、順位に関係なく県民の皆さんにはスタジアムに足を運んでほしい」と述べた。【岩嶋悟】
6月30日朝刊
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◇富山大大学院教授・竹内氏が発表
県中央部を南北に縦断する呉羽山断層帯を震源とする地震で津波が発生した場合、震源から20〜40キロの県内沿岸部では最大津波高が3・29メートルと想定されることが29日、明らかになった。県内の地震を研究している、竹内章・富山大大学院教授(地質学)が県内の地震災害の可能性と対策に関する講演で発表した。【岩嶋悟】
竹内教授は、東大地震研究所の津波予測システムを使って、呉羽山断層帯の海域部を震源としたマグニチュード(M)6・7の地震が発生した場合の津波高について想定。震源から20〜40キロの県内沿岸部で平均津波高は1・65メートル、最大津波高は3・29メートルに上った。また、新潟県の親不知沖の活断層を震源としたM7・8〜8・0の地震が発生した場合はさらに被害は大きく、震源からの距離が最も遠い氷見市でも最大で約12〜22メートルの津波が想定されるという。竹内教授は「1400年代の古文書には富山湾での津波の被害の話が出てくる。発生確率は低いが起きれば被害は甚大だ」と語った。
県は今月9日、呉羽山断層帯がすべて動いたM7・4の地震の被害想定を発表。県内で全壊する建物は9万424棟、死者数は富山、射水、高岡3市を中心に4274人にのぼるとした。断層帯が富山湾にまで続いているため県は、津波対策も再検討が必要として、今年度中に調査結果を取りまとめる。
6月30日朝刊
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大根おろしの汁だけをつゆに入れてソバにかける福井県坂井市独特の「おろしソバ」を、ご当地B級グルメとして全国に発信しようと、同市商工会青年部がこのソバを「越前坂井辛み蕎麦(そば)」と命名。ご当地B級グルメの祭典「B−1グランプリ」への参加を目指し、辛み蕎麦の歴史を調べたり、市内の祭りやイベントで試食会を開く。
同市は同県内最大のソバの産地で、全国でも有数の作付面積を誇る。大根おろしの汁だけを使うソバは、同市三国町を中心に提供されてきた独特のソバで、辛いもの好きの間では有名だったという。辛みが強い「辛み大根」をおろし、汁だけを使って辛みを際立たせるのが特徴だ。
同青年部は7月中旬に活動団体「あなたの蕎麦で辛み隊」を発足させ、市内で辛み蕎麦を提供する店を募集していく。同青年部事務局の魚田隼人さんは「さっぱりした辛みのソバは癖になる味。多くの人に食べてもらい、坂井市を知ってもらうきっかけにしたい」と意気込んでいた。【幸長由子】
6月30日朝刊
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名古屋の老舗和菓子店「青柳総本家」(本社=名古屋市守山区)が現在、夏季限定商品「冷やしういろう」を販売している。(サカエ経済新聞)
以前より、「夏の味くらべ」という季節限定商品を発売している同社。同シリーズのリニューアル版として今回、「冷やして食べるういろう」を新たに商品化。「最も夏らしいういろうを、暑い夏を過ごすお客さまに最も喜んでいただける商品を」というコンセプトで開発した。
形は通常のういろうの長細いものではなく、食べやすいサイズに。味は黒糖と和三盆の2種類を用意し箱に詰めた。「黒糖と和三盆というとてもシンプルな和の素材を生かして、食感も青柳ういろうよりみずみずしく夏に食べやすいように仕上げた」と紹介する同社担当の後藤さん。食べる前に1時間ほど冷やすと「一層おいしくなる」という。「基本的に『ういろう』の保存は常温。米粉を原料としている関係で、冷蔵庫に長時間入れたままにすると固くなってしまうのでご注意を」とも。
パッケージは、紺色の濃淡で夏らしい涼が感じられるデザインに仕上げた。「『冷やして食べる』という言葉が素早く伝わるよう工夫した」と、デザインを担当したピースグラフィックス(中区富士見町)の平井さん。パッケージのういろうの形をモチーフにした「夏マーク」、和風のイメージを大切にした中身の茶巾しぼりの包材など、随所にアイデアを盛り込んだ。
発売から1カ月。「売れ行きは大変好調」と手応えを感じる同社。「普段のおやつから名古屋土産まで、若い方からご年配の方まで、夏の和菓子を楽しんでいただけたら」
価格は、4個入り=462円、8個入り=924円、16個入り=1,848円。栄周辺では、大須直営店、三越栄店、丸栄百貨店、松坂屋本店などで販売している。販売は8月下旬まで(予定)。
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青柳総本家
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