Aug 20, 2009
電話代行を依頼したい方のために考えて書いてみました。
会社等の事業主の方は、電話代行などの業務を依頼したいと考える人が多いと思います。高いクオリティとリーズナブルな料金の電話代行業者を利用すると、従業員を雇用するよりも高いレベルのサポートを得られると考えています。業務を代行してもらうこと、会社の業務が進捗実績が向上が期待できると考えています。コールセンターでのアルバイトをしたことがあります。電話は集中響くし、アドレスなど、初めて聞くのアドレスだと聞こえないなくて大変でした。どうすればできるかと、いくつか悩んだ時期もありましたが、最終的に数をこなすことの結論が出てきました。コールセンターの仕事は心配する時間があれば、まず電話で確認するという考えで行動していると自然に言葉の引き出しが増えてきました
県立白鳥病院は23日、生活習慣病予防健診を受けた東かがわ市の50代男性の健診結果を、同じ健診を受けた徳島県吉野川市の50代男性に誤って送付したと発表した。18日に発送、21日に受け取った吉野川市の男性から連絡があり、23日に回収して双方に謝罪した。担当の40代女性職員が取り違え、他の職員も確認しなかったのが原因という。病院は「今後はダブルチェックを徹底して再発防止に努めたい」とした。
5月24日朝刊
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◇「平和な高松つくって」
「高松空襲を子どもたちに伝える会」(植田正太郎会長)など2団体が高松市役所を訪れ、空襲体験者の手記を映像化したDVD「手記 空襲 一九四五年 高松」71枚を大西秀人市長に寄贈した。
DVDは、映像に慣れ親しんだ若い世代に空襲を語り継ごうと、同会が約2年間をかけて制作。体験者9人のナレーションと、19枚のパステル画などで構成されている。DVDは市立小中71校に配布され、平和学習などに活用してもらう。
植田会長は「高松空襲は市の重要な歴史。理不尽な戦争の悲惨さを知り、平和な高松をつくってもらうことが、体験した私たちの願い」と話した。【馬渕晶子】
5月24日朝刊
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高松南署は23日、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で逮捕した高松市環境業務課職員の男(55)を高松地検に書類送検した。
容疑は、4月30日午後11時15分ごろ、同市香川町東谷の市道で、酒気帯び状態で乗用車を運転したとしてる。市は「今後、協議をして具体的な処分を決定する」としている。【鈴木理之】
5月24日朝刊
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高松市職員による入札情報漏えい問題で、市は23日、落札決定を取り消したと発表した。「職員の介在で公正を欠いたため」(市契約監理課)で、再入札を近く実施する方針。
問題の工事は「市道檀橋谷線改良工事(8工区)」。27社が参加し、6社が最低制限価格を提示。このため、くじ引きで6社のうち1社が落札したが、情報漏えいが発覚し、契約は棚上げされていた。
職員は、最低制限価格を提示した6社のうち3社に話したと説明し、うち1社も認めた。だが、再入札では、今回の入札に参加した業者を排除せず、工事内容を一部見直す方針。
市は取り消しについて、「落札業者の同意を得られたため」と説明している。【馬渕晶子】
5月24日朝刊
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福井商野球部の1996〜2010年の戦績をまとめた「福井県立福井商業高等学校野球史3〜炎のチーム 福井商業高等学校野球部 その歩み来りし道」が、同校野球部後援会とOB会から発刊された。
83年に野球史1巻を刊行して以来携わっている元県高野連理事長の森永忠雄さん(80)=福井市殿下町=が、今年3月の北野尚文前監督退任に合わせて執筆。自ら収集した新聞の切り抜きや写真をもとに、約4カ月かけてまとめた。
全256ページ。練習試合や公式戦の各年度別戦績や個人成績、独自の戦評などを掲載。野球部のバス運転手や同校出身のプロ野球選手、甲子園にまつわるエピソードを取り上げた「野球一口メモ」も載せており、福井商ファンのみならず、楽しめる。森永さんは「福商野球部の輝かしい歴史と県民に与えた感動が永久に語り継がれれば」と話している。
B6判で2000冊を発行。OBに500冊を配布し、県高野連加盟校や県内の図書館などにも寄贈した。非売品だが残部があり、希望者には1500円で販売する。問い合わせは同校(0776・24・5180)。【橘建吾】
5月24日朝刊
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