May 30, 2011
犯罪防止の監視カメラ
監視カメラが街の複数の場所にインストールされます。前の監視カメラはコンビニや銀行、スーパーなどでした。防犯にもしてきただったが、最近では犯罪が増えてきて、いろんなところに監視カメラが設置されています。カメラの設置で犯罪が減少するのではなく、犯罪の発生時に、カメラが証拠になることで犯罪が削減されます。監視カメラは防犯、防災、記録測定を目的に取り付けられたビデオカメラです。典型的な例として、銀行や商店などが、公的機関などもインストールされているのを見ることができます。監視カメラの役割は、不審者の侵入を防止し、すぐに発見するようです。特に、学校に不審者が侵入事件が起きたことがあるので、学校などの出入口すべてインストールして、必要な目的の保護者が多いと思われます。
Jリーグの年間表彰式「2011Jリーグアウォーズ」が5日、横浜市の横浜アリーナで開かれ、最優秀選手賞(MVP)は初優勝した柏のMFレアンドロ(28)が初受賞した。21歳以下が選考対象のベストヤングプレーヤー賞にも柏のDF酒井宏樹(21)が選出された。
ベストイレブンもレアンドロ、酒井ら柏勢が4人を占め、2位の名古屋からもGK楢崎ら4人が選出された。9年連続9度目のMF遠藤(G大阪)は自身の最多連続受賞記録を更新。今年日本代表に初招集されたMF清武(C大阪)FWハーフナー(甲府)ら6人が初受賞となった。退場や警告による反則ポイントが最少だったフェアプレー賞・高円宮杯はG大阪が4年ぶり2度目の受賞となった。
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砂辺が2階級同時制覇、石渡がバンタム級完全制圧、ISAOがライト級王座奪取を目標に掲げた。
【フォト】この会見の模様
12月5日(月)都内にて記者会見が行われ、3日(土)東京・ディファ有明で開催された『PANCRASE 2011 IMPRESSIVE TOUR』にてライト級GPで優勝したISAO(坂口道場一族)、バンタム級キング・オブ・パンクラス第2代王座を奪取した石渡伸太郎(CAVE)、同フライ級初代王座を獲得した砂辺光久(TEAM reversaL)の3選手が出席した。
砂辺は「もし1回戦で阿部(博之)選手とやっていたら負けていたと思う。8月から王者決定トーナメントが始まって12月までの間に、彼との溝を埋めて勝つことが出来ました。1Rは8月から9月の自分で打撃も寝技も何も出来ず、2Rは10月から11月の自分で徐々に相手を捉え始め流れがこっちへ来ました。そして3Rが12月から試合当日までの自分です。その期間は倒す練習をしていました。これまでの5カ月間が(試合時間の)14分の間に物語のように入っていると思うくらいの内容でした」と、試合を振り返った。
今後は「どの階級の選手よりも速いスピードと、ヘビー級や無差別級の選手にも負けない気持ちの強さを見せる試合をしていきたい」と抱負を語り、「このベルトを持ったままスーパーフライ級のベルトも巻きたい」と2階級同時制覇を宣言した。
石渡は「他団体の同じ階級のチャンピオンと比べられても、石渡が一番強いと言われるチャンピオンになりたい」と王者としての抱負を述べ、「パンクラスに出始めた頃から川原(誠也=同級4位)選手との試合が見たいと周りのみんなから言われていたので意識しています。あと、赤井(太志朗=同級1位)選手とは前回ドローだったので決着をつけたい」と、バンタム級の有力選手と対戦して同階級の完全制圧を目指すと語った。
ライト級GPで優勝したISAOは同級王座への挑戦権を手に入れ、「大石さんはここ2戦ドローじゃないですか。チャンピオンなのでしっかり勝っていただきたいですね。下の人間とやっていい勝負をして引き分けているようではチャンピオンらしくないと思います。僕が一発かますしかないです」と、チャンピオンの大石幸史を酷評。
「桜が咲く頃に挑戦したいです。前に大石さんに負けたのが4月だったので。意味のある時期にやりたいですね」と、3月に予定されているディファ有明大会でタイトルに挑戦したいと希望した。
また、坂本靖広報からは今後の展開として、以下の事項が検討されていると発表している。
・空位となっているミドル級の王者決定トーナメント開催を検討中。出場選手には川村亮を含む。
・フェザー級王者のタクミが怪我のため防衛戦を行えない状態なので、6戦全勝のジョン・ショレス(アメリカ)、前王者のマルロン・サンドロ(ブラジル)を含めてタイトルマッチをどうするか検討中。
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来季Jリーグ1部(J1)に昇格するコンサドーレ札幌の元日本代表FW中山雅史(44)が、来季も所属して現役を続行することが、5日までに確実となった。札幌の三上大勝強化部長は同日、契約交渉について「感触は悪くない。大きな問題はなく、合意となると思う」と話した。
中山は1990年に筑波大からJ1磐田の前身、ヤマハ発動機入り。98年にJリーグ最優秀選手、同年と2000年に得点王を獲得するなど磐田黄金期のエースとして活躍。J1リーグ戦最多の157得点を誇り、日本代表としても2度ワールドカップ代表となった。
札幌で2年目の今季は両膝の状態が万全でなく、リーグ戦で出場機会がなかった。三上部長は「けがを治し、ピッチに立つという情熱を本人から感じる。(来季は)立てると思っている」と復活への期待を語った。
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