Aug 10, 2009
インターネットはwebデザイナー
インターネットは、webデザイナーのおかげでよく回っているといってもいいですよね。やはり、サイトのデザインや構成に応じて、インターネットの使いやすさというのは、天と地くらいの差があることなので、webデザイナーの存在は非常に大きくなります。インターネット利用者にwebデザイナーは神ですね。Web製作する場合、Webサイトにもいろいろな種類があります。企業が公式に製作、サイト、インターネットで商品を販売して利益を得るサイト、一つのコンテンツに注目し、関連する情報を収集して、アクセス数を増やすサイトのコミュニティーを目的として、ユーザー同士で話すことなどがあるサイトなどのWeb制作があります。
サイバーエージェントは2011年4月6日、同社が運営するオンラインサービス「Ameba」を通じ、オフィシャルブロガーの iOS アプリ「Ameba 有名人アプリ」を2011年4月より無償提供すると発表した。第一弾として、「中川翔子(しょこたん)公式アプリ」を提供する。対応 OS のバージョンは iOS 3.1.2 以上で、互換性のある iPod touch や iPad でも利用可能。
「Ameba有名人アプリ」は、Ameba でブログを展開する有名人の公式アプリ。オフィシャルブログの閲覧をはじめ、オリジナル壁紙のダウンロード、楽曲視聴などの機能を利用できる。
6月下旬には Android 版の提供も開始する。2011年内には80名(80アプリ)の提供を予定している。
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NECは7日、モルジブ共和国の最大手通信事業者ディラーグ社から光海底ケーブルシステムの設備調達から敷設工事までを一括受注したことを発表した。初期伝送容量は毎秒40ギガビット(Gbps)。
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モルジブは約1,200の島々から成り、同国内の通信は主に伝送容量の小さいマイクロ波または衛星通信で行われているが、慢性的な伝送容量不足となっており、光海底ケーブル通信への移行が段階的に行われている。今回のプロジェクト「Dhiraagu Domestic Submarine Cable Network(DDSCN)」は、モルジブの首都マーレを拠点に、南北に延びる全8島を結ぶ、総延長約1,017キロメートルの光海底ケーブルシステムとなる。
すでにNECは、2007年1月にモルジブとスリランカを結ぶ国際光海底ケーブルシステム、モルジブ国内5島を結ぶ国内光海底ケーブルシステムを完成させている。今回受注したシステムは、同システムと接続される予定とのこと。
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一般社団法人電子情報技術産業産業協会(JEITA)は7日、東日本大震災への情報通信技術(ICT)支援を目的とした連合組織「東日本大震災 ICT支援応援隊」の設立を発表した。
「東日本大震災 ICT支援応援隊」の支援内容詳細
今回の連合組織には、JEITAをはじめとして、社団法人 日本経済団体連合会、社団法人 コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)、在日米国商工会議所(ACCJ)、一般社団法人 情報サービス産業協会(JISA)、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ)、社団法人 電気通信事業者協会(TCA)、一般社団法人 日本コンピュータシステム販売店協会(JCSSA)が参画。ネットワーク、ハードウェア、ソフトウェアといったICTの各業態の力を集結し、被災者・被災地の救援、復旧の支援にあたることを目的としている。これら幹事団体が窓口となり、自治体や公的機関、NPOやICT関連企業から、被災地のニーズや確認状況に基づく支援要請を受け付ける形だ。
具体的には、被災者に利用してもらうPCを無償提供し、現地の支援機関と連携を図りながら、被災地におけるネットワーク接続設定などを含めたサポートを考えているとした。活動開始は4月11日?で、活動期間は原則として6月末まで。
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コダックは、米イーストマン・コダックが所有していたプロ用デジタル一眼レフカメラの初期モデルを日本カメラ博物館に寄贈したと発表した。4月中旬から、日本カメラ博物館にて展示される。
寄贈式のようす
今回寄贈されたのは、1991年発表の「DCS100」、翌92年発表の「DCS200」、95年発表の「EOS-DCS」の3機種。「DCS100」は、世界の先駆けをうたうプロ用一眼レフのデジタルカメラで、ニコン製「F3」ボディに、コダック製の130万画素の大型CCDを搭載。92年2月に開催されたフランスのアルベールビル冬季オリンピック大会の際に、某全国紙が開会式の聖火点火式をこのカメラで撮影したという。
「DCS200」は、小型軽量化したニコン製「8008S」のカメラボディにCCDを組み込んだ一体型モデル。「EOS-DCS」は、キヤノン製「EOS-1N」のカメラボディにCCDを組み込み、世界で1,000台以上を販売したとしている。
なお、今回の寄贈は、2月に開催されたCP+の会場で、イーストマン・コダックのデジタルカメラ開発研究部門ディレクターであるケン・パルルスキー氏と、日本カメラ博物館の運営委員とが会談を行なったことがきっかけ。今月4日には、コダックの松浦社長と日本カメラ博物館の森山館長が出席のもと、寄贈式が行われた。
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