Feb 05, 2010
電話代行を依頼したい方のために考えて書いてみました。
会社等の事業主の方は、電話代行などの業務を依頼したいと考える人が多いと思います。高いクオリティとリーズナブルな料金の電話代行業者を利用すると、従業員を雇用するよりも高いレベルのサポートを得られると考えています。業務を代行してもらうこと、会社の業務が進捗実績が向上が期待できると考えています。先日、ついに携帯電話をスマートフォンに変更しました。非常に便利で、様々なものを使用していますが時々ジョムプン困難なことが起こっています。そのたびにメーカーのコールセンターに電話になりますが、コールセンターの方もちょっと疲れたような声。思わず、大変な職場ですね、と話をすると苦笑していらっっしゃいました。機械が便利になるのは良いことですが、人間のことがなかなか追いついていないのかもしれませんね。
サンコー株式会社は、折りたたみ式のノートPC用デスク「USB HUB付きノートPC用デスク」を発売した。価格は3,980円。
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デスクに4ポートのUSB Hubを内蔵するほか、天板部分にUSB給電式のノートPC冷却用ファンを装備。さらに、単4乾電池×3またはUSBバスパワーで点灯できるLEDライトを備える。
スタンド部は3段階で角度の調節が可能なほか、足の部分の開閉により、240mm、370mmの2段階の高さ調節も可能となっている。折りたたんで厚みを60mmに抑え、持ち運びや収納を容易にできる。
本体サイズは670×350×60〜370mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.3kg。
【PC Watch,劉 尭】
無料ゲーム専門ライブラリサイト“ふりーむ!”を運営する(有)ふりーむは16日、“ふりーむ!”に無料ゲームを登録することで東北地方太平洋沖地震の義援金を送付できる“無料ゲーム募金”を開始した。
“無料ゲーム募金”は、“ふりーむ!”のライブラリへ3月中に新規掲載された無料ゲーム1作品につき100円を、ふりーむが日本赤十字社(予定)へ義捐金として送付するというもの。義捐金の送付は最後にまとめて行われる。
なお、節電が必要な地域に住んでいる場合は、当企画よりも節電を優先してほしいとのこと。
【窓の杜,加藤 達也】
日本マイクロソフト株式会社は、地震の影響で電力が足りなくなっていることを受けて、節電してWindows PCを使用する方法や、停電に備えてバックアップを行う方法を図解入りで紹介している。
個人で利用できる方法だけでなく、小規模、中規模から大規模システム管理者が節電し、パソコンを利用する方法も紹介されているので、パソコンの管理を担当しているスタッフには有効な情報といえそうだ。
同社では、「今後はサーバー製品についても、同様の情報を公開するための準備を進めている」という。
【INTERNET Watch,三浦 優子】
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ソフトバンクテレコムは、東日本および長野県北部の地震被災支援を目的に「ホワイトクラウド シェアードHaaS スタンダード」および「Google Apps for Business」を無償提供することを発表した。対象は、被災者支援を実施している、または被災により電子メールなどが使えなくなった団体や企業。
ホワイトクラウド シェアードHaaS スタンダードで利用できるのは、仮想CPU2GHz×1コア、メモリ1〜2GB、ディスク容量100Gbyteの仮想サーバ・リソース。短時間で被災者向けの安否確認サイトや情報提供サイトの立ち上げ、公的情報サイトの過負荷軽減を迅速に行うことができる。平時では、オンラインでの申込なら数分から10分ほどで運用ができるとしている。
同サービスの提供期間は1カ月を予定しているが、被災状況に応じて適宜延長を行う。申し込みや問い合わせは専用ページから。なお、今回の支援措置に伴い、通常のオンライン新規受付は当面の間停止する。
また、被災により電子メールなどが使用できなくなった企業、各種団体を対象として、Google Apps for Businessを1年間無償で提供する。今回の提供では、ソフトバンクテレコムで用意したドメインを利用し、サービス申し込みから12時間以内で利用可能な状態にするとしている。
申し込みや問い合わせは専用ページまたは電話(0800-919-0191)から。
(Computerworld.jp)
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Twitter(ツイッター)ではこのほど、3月11日の震災発生以来、福島原子力発電所に関する状況などを中心に毎日、不眠不休で記者会見に応じ、被害状況を報告し続ける枝野幸男官房長官を応援する動きが広まっている。
「#edano_nero(枝野、寝ろ)」とは、枝野官房長官の体調を心配する世界中の「つぶやき」の後に付けられた、#(ハッシュタグ)と英字列を指す。「#edano_nero(枝野、寝ろ)」がコメントの最後に付くことで、世界中にある枝野官房長官に関するコメントの検出をより容易にする。コメントは現時点でも投稿され続け、多くが「本当に寝た方がいい」などと気遣い、枝野官房長官の不眠不休に感服するコメントで構成されている。
また、枝野官房長官を心配する動きはインターネット上でも確認され、一部では、可愛いらしい熊のぬいぐるみを抱きしめてベッドで眠る官房長官の“萌え画像”が製作、発信されている。
一方、東北関東大震災関連のハッシュタグにはこのほか、「#toden_ganba(東電職員頑張れ)」、「#jieitai_tabero(自衛隊は食べろ)」などがほか、「#kan_okiro(菅起きろ)」、「#ishihara_damare(石原黙ってろ)」など“苦言”を呈するハッシュタグも存在。日本をはじめ世界が、ツイッターを通して震災を取り巻くさまざまな状況に注目している様子がうかがえる。(編集担当:青田三知)
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