Jun 01, 2010

従業員の教育は必要である

企業では、定期的に職員研修を行なったり、また、新入社員を対象に職員研修を行ったり、ある程度の幹部候補生を対象とした職員研修を行うこともあります。この社員研修だが、新たなビジネスマナーやノウハウを殴って入れると同時に、入社後にかなりの時間が経過し、惰性で仕事を捨てている人には良いことです。
デスク周りの書類散らかしています。特に、複数のクライアントを持っていたり、複数のプロジェクトを同時に進行する場合には、その業務が混乱しないようにきちんと整理しておく必要があります。そこでオススメなのがタスクごとにクリアファイルで書類を整理する方法です。ステッカーなどにタイトルをつけて、クリアファイルも色あればなお分かりやすいです。
 東京競馬記者クラブ(報道機関加盟17社125人)の総会が27日、東京・港区のJRA六本木事務所で行われ、10年度の東京競馬記者クラブ賞に07年スティルインラブ以来、史上3頭目の牝馬3冠を達成したアパパネ(牝3=国枝)を選出した。代表として受賞した国枝栄師(55)は「望外の喜び」と語った。また、アパパネの主戦を務めたほか、ナカヤマフェスタ(牡4=二ノ宮)で凱旋門賞2着に奮闘した蛯名正義騎手(41)に特別賞が贈られることも決まった。

 今年の関東には活躍馬、活躍厩舎が多く、アパパネ、蛯名以外にもナカヤマフェスタ、デビュー25年目で初の全国リーディングを獲得した横山典騎手も候補に挙がった。

 しかし、牝馬3冠という7年ぶりの偉業を成し遂げただけでなく、栗東滞在という斬新な手法で大成功を収め、さらにオークスではG1初となるサンテミリオンとの1着同着で話題を集めたことも評価され、記者クラブ賞はすんなりとアパパネに決まった。

 国枝師は「名誉ある賞を頂き望外の喜び。来年はアパパネを筆頭に3歳クラシック戦線でも活躍できるよう、厩舎スタッフ一丸となって頑張りたい。メディアとも有効な関係を築いていきたい」とコメントした。

 アパパネはエリザベス女王杯3着後、放牧に出ることなく美浦トレセンで調整中。先週半ばから乗り始めており、来年は中山記念(2月27日)から始動する予定。来春の目標はヴィクトリアマイル(5月15日、東京)に置いている。ここを勝てば、秋にはエリザベス女王杯(11月13日、京都)で牝馬G1全制覇の期待が懸かる。

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 ソフトバンクの松中が28日、1回目の契約更改交渉に臨み、半減となる年俸2億円プラス出来高払いでサインした。

 チーム一の高給取りから陥落し、「悔しいけど、プロは結果がすべて」とさばさばと語った。

 昨秋右ひざと左ひじの手術を受けた上、試合で左手首を故障したことが影響し、今季は出場79試合、打率2割3分5厘、11本塁打、35打点。レギュラーになった1999年以降最悪だった。

 また、馬原は代理人弁護士とともに、2度目の契約更改交渉に臨み、7000万円増の2億1000万円で更改。1・5倍増に「お互いに歩み寄って、評価してもらえた」と納得した様子。53試合に登板し、5勝2敗32セーブ、防御率1・63の成績を残し、通算150セーブをマークした。(金額は推定)

 ソフトバンクの馬原孝浩投手が28日、福岡市内の球団事務所で2度目の契更改交渉に臨み7000万円アップの推定2億1000万円でサインした。今季は5勝2敗32セーブ、防御率1・63と7年ぶりのリーグ制覇に貢献。「評価していただいた部分は評価してもらった。気持ちを切り替えて来季に臨むというのはできたと思う」と鷹の守護神は笑顔を見せた。

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 今季開幕前に育成枠から支配下選手登録されて4勝を挙げたソフトバンクの山田が、契約更改交渉し、登録時の最低保障額の440万円から760万円増の年俸1200万円でサインした。

 山田は日本ハムの1位・斎藤(早大)と同じ1988年生まれ。「斎藤は雲の上の存在」と話したが、将来性では負けてはいない。「ここからが勝負。2桁(勝利)は絶対いきたい」と来季の抱負を語り、来年1月には栃木県内でロッテ・成瀬と合同自主トレを行う。

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「Dynamite!! 〜勇気のチカラ 2010〜」(31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナ)に出場が決まりながら、いまだ対戦相手の決まらないアリスター・オーフレイムが28日、都内・ラフター7で公開練習を行った。
 この練習にはK−1 MAXで2度世界王者に輝き、昨年の「Dynamite!!」で現役を引退した魔裟斗が訪れ、テレビ番組の収録でアリスターにインタビューを行った。
「マサト! K−1レジェンド!」
 アリスターが笑顔と握手で迎えると、魔裟斗も「アリスターこそレジェンドじゃない」と笑顔を返す。
 この日アリスターの練習を目にした魔裟斗は、ミットを持つトレーナーの後ろに立って視線を送り、「あまり速い印象はなかったけど、真正面で見たらモーションが小さいし速い」とコメント。アリスター得意技の1つであるヒザ蹴りの威力にも、顔をしかめ驚いた様子だった。

 公開練習後は魔裟斗によるインタビューとなったが、ここでアリスターはテンションが上がったか、突如魔裟斗をリフトアップしてテークダウン。K−1を制した豪腕でパウンドを振り落とさんとする場面もあった。
 手荒いジョークの洗礼を浴びた魔裟斗は「いやぁ、怖い」と苦笑いしきりだったが、アリスターの上機嫌はなおも止まらず、魔裟斗に「テークダウンのディフェンスを覚えた方がいいよ」と総合での現役復帰(?)を勧めてもいた。

「誰か戦いたい相手は?」という魔裟斗の問いに、「DREAMのタイトルが懸かった相手なら誰でもウェルカム」と答えたアリスター。
 無事に「Dynamite!!」で試合は行われ、自身の臨むDREAMヘビー級タイトルマッチとなるのだろうか。

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アリスターvs.藤田=Dynamite!! (09.12.31)
アリスターvs.トンプソン =DREAM(09.10.25)


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